エコキャップ活動

盲導犬育成支援

アイムの盲導犬育成支援

株式会社アイムでは盲導犬育成支援として募金活動を行っています。

公益財団法人 日本盲導犬協会を通じ目の見えない人・見えにくい人が、行きたい時に・行きたい場所へ行く事が出来るように。
また、盲導犬の育成にて、視覚障害者の社会参加を促進し
視覚障害者福祉の増進に寄与する事を目的の一つとしています。
人と盲導犬との出会いを1つでも多く実現できるよう応援して下さい!
今、あなたのチカラが必要です。
公益財団法人日本盲導犬協会HP


公益財団法人日本盲導犬協会HPより抜粋

献眼活動

アイムの献眼活動

株式会社アイムでは沼津ライオンズクラブを経由して、献眼活動を行っています。

『アイバンクにご協力をお願いします』

目の黒目の部分をおおっている「角膜」のけがや病気で失明した人に、亡くなった人から眼球の提供(献眼)をうけてその健康な角膜と取りかえると目が見えるようになります。

多くの人が何年も献眼をまっておられます。

どうか、献眼とアイバンクのご理解を深めてくださるようにお願いいたします。

(日本アイバンク協会 理事長 所敬
日本アイバンク協会HP


「~同じ空を眺めて~アイバンク」より抜粋)

点字名刺

アイムの障害のある方の経済自立に向けた取り組み

株式会社アイムでは、地域の障害のある方の「働く」をサポートするNPO法人ティンクル様に名刺の点字加工を依頼し、障害のある方の経済自立に向けた取り組みをサポートしています。

障害のある方の支援施設である就労継続支援B型事業所(通称;作業所)を利用する人は全国17万人前後14,000円が1ヶ月の工賃の平均です。
試算によると30,000円/月の工賃と年金などで最低限の経済自立が出来るといわれています。

私たちNPO法人ティンクルは障害のある人の「働く環境」を充実させることでこの問題を解決したいと考え、当事業を実施しています。
「名刺」は多くの人が渡し、多くの人が受け取るもの。

点字名刺が広まっていくことで障害者啓発にも繋がればと願っています。

NPO法人ティンクル 理事長 後藤惠美子
NPO法人ティンクルHP


エコキャップ活動

アイムのエコキャップ活動

株式会社アイムではエコキャップ運動を行っています。

ペットボトルのキャップで
世界の子供にワクチンを届けよう


小さなキャップでも、分ければ資源

リサイクルして価値ある材料にゴミとして焼却処分されますと、キャップ約430個で3,150gのCO2が発生します

ペットボトルのキャップをみんなで集めよう

約430個で10円のワクチン代ができます

ポリオワクチンは1人分20円

20円で1人の子どもの命が救えます

あなたの行動が、世界の子どもと地球の未来を創ります


NPO法人エコキャップ推進協会より抜粋

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